「ライスパワー®No.11」が
A Multi-Faceted Approach to Skin Concerns
発酵複合成分が肌悩みの要因を改善し肌を根本から整える︕
乾燥などの肌悩みは、セラミドの減少、バリア機能の低下など、複数の要因が複雑に絡み合って発生します。
「保湿してもすぐに乾燥してしまう」こういった悩みに対して、単一成分で要因を一つだけ解決するだけでは、肌悩みの根本的な改善にはつながりにくい場合があります。

発酵複合成分である「ライスパワーN o . 1 1 」は、発酵によって微生物がつくり出す2 , 0 0 0種類以上もの成分を含んでいます。
この複雑で多様な成分が、複数の要因に多角的にアプローチすることで、肌悩みを繰り返さないうるおいあふれる肌へと改善していきます。
「ライスパワーN o . 1 1 」が、多角的なアプローチによってさまざまな肌悩みの要因に働きかけることは、数多くのデータから示されています。
ヒト型セラミドは、外部から補うとしても種類が限られています。一方、肌が自ら生成できるセラミドの種類は非常に多く、そのバリエーションは1 5 0 0 種類以上で、その差は圧倒的です。
だからこそ、肌が本来持つ「不⾜しているセラミドを自ら生み出す⼒」を引き出すことが重要です。
ライスパワーN o . 1 1 はセラミドそのものを含んでいませんが、この“ 生み出す⼒” を⾼める働きがあります。
①セラミド合成系遺伝子発現量増加
セラミドを生み出す⼒
②セラミド増加
セラミドの増大効果
③角層⽔分量増加
外から与えるセラミドと比較した⽔分量の変化
ライスパワーN o . 1 1 は、外部からヒアルロン酸を補うのではなく、自らヒアルロン酸を増加させることで、うるおいとハリを根本からサポートします。
④ヒアルロン酸増加
ヒアルロン酸の増大効果
※ N o . 1 1 α で取得したデータですが、N o . 1 1 でも同等の効果があります。
フィラグリンは、肌の角層細胞内にある「天然保湿因子( N M F ) 」の元となり、肌の保湿のキーとなる重要なタンパク質。
フィラグリンが不⾜すると⽪膚が乾燥しやすくなるため、フィラグリンの産生を促す成分がスキンケア分野で注目されています。
⑤フィラグリン遺伝⼦発現量増加
フィラグリン遺伝⼦発現量の増大効果
※ N o . 1 1 α で取得したデータですが、N o . 1 1 でも同等の効果があります。
⑥NMF増加
N M F の増大効果
ライスパワーN o . 1 1 は基底層まで浸透し、角化細胞を活性化。健康な細胞が⽣まれ育ち入れ替わっていくターンオーバーのサイクルを整え、セラミドやN M F ・ヒアルロン酸の⽣成を促進します。その結果、バリア機能が修復され肌本来の水分保持能が改善されるのです。
⑦水分保持能改善
水分保持能改善効果
⑧バリア機能改善
バリア機能改善効果
独自発酵技術が生んだ「ライスパワーNo.11」
「発酵複合成分」であるライスパワーN o . 1 1は多角的にさまざまな肌悩みの要因にアプローチし、総合的に高い効果を発揮することで、肌悩みを根本から改善へと導きます。
さらに、⽇本で唯⼀、肌が本来持つ⼒( 皮膚水分保持能) を改善する効果を持つ医薬部外品の有効成分として認められています。
化粧品に使われる発酵由来成分は数多くありますが、ここまでの高い実感を得られる成分を狙って⽣み出すにはハイレベルな発酵技術が必要です。