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世界初の素材
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「皮膚水分保持能改善作用をもつ素材は文献上報告されていない。よって国内・外を問わず、また医薬品、医薬部外品、化粧品を問わず使用事例はない。」
として厚生省に正式受理されています。
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新規効能
皮膚水分保持能改善 |
新規有効成分
ライスパワーNo.11 |
新規効能の承認は現行薬事法が制定されて以来初めてです。

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ドライスキン(アトピー皮膚等)の皮膚水分保持能障害(バリア障害)を改善し、健全な皮膚に
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■皮膚水分保持能とは・・・
角質層内に水分を保つ能力です。これが健全であればみずみずしい肌となり、外部からの抗原や刺激物質の皮膚内進入を防ぎます。
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「皮膚水分保持能改善剤」として承認されたものは他にはありません

・アトピー性皮膚炎の発症には、二つの大きな要因が知られています。一つはアレルギー素因、もう一つが皮膚バリア障害です。
・現実的には皮膚バリア障害の改善がアトピー性皮膚炎の発症予防、及び悪化防止には重要であるとされています。

かゆみはアトピー性皮膚炎悪化のもと

アトピー性皮膚炎患者のドライスキン(アトピー皮膚)のかゆみ、乾燥、落屑(らくせつ)の症状を著しく改善しました。

期間(週)
*徳島大学医学部皮膚科他5病院における臨床試験データ


ドライスキンにもすばやく働き、低下したセラミドを皮膚の内側から増大させ、バリア機能を改善します。
■ ドライスキンにおけるセラミドの増大効果 ■

(出典)徳島大学医学部皮膚科 荒瀬誠治
第51回日本皮膚科学会西部支部総会・学術大会発表資料
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