|
投与量(mg/kg)
|
例数(匹)
|
PGE2
|
|
コントロール(H2O)
|
|
24 |
20.77±6.18 |
|
ライスパワーNo.101
|
2000 |
24 |
355.01±56.5 |
※(出典)富山医科薬科大学和漢薬研究所 第10回和漢医薬学大会発表資料


なぜ3000倍も良く効くの?
■有効量■
|
(人間体重 50kg体重)
|
投与量
|
阻止率(%)
|
実際に投与できる量
|
|
リンゴ酸クレポプリド
|
5g |
93.5 |
1.5mg |
|
ライスパワーNo.101
|
500ml |
86.2 |
いくらでも
|
(注)リンゴ酸クレポブリドは、副作用が強いので人間に実際に投与できる量は厚生労働省より1.5mg/日以下しか認められていません。この投与量は、実験投与量の1/3333です。対してお米はいくらでも投与できるので薬よりも効果が顕著であることが明らかです。


体の内の皮膚が粘膜です
食塩を高濃度に与えた胃粘膜
|
ライスパワーNo.101非投与群
|
|
ライスパワーNo.101投与群
|
 |
 |
 |
|
びらんができています。
|
|
|
※(出典)信州大学医学部臨床検査医学教室:太田浩良(第1回天然物薬用研究会発表資料)


|
ライスパワーNo.101は、難治性(再発性)胃潰瘍に対して、非常に優れた胃潰瘍治療効果をもつことが証明されました。また、副作用は見られず安全であることが確認されました。
|
■投与期間:8週間
■投与方法:200ml、2回/日(並行投与)
■評価方法:内視鏡検査
|
|
(注)難治性(再発性)胃潰瘍とは、西洋医薬を用いても再発を繰り返し治癒しないものをいいます。
|
|
※(出典)香川労災病院:津村眞(第2回天然物薬用研究会資料)


■胃がんの発生経路■

(出典)東京大学医科学研究所:降旗千恵(第52回日本癌学会発表資料)
|
DNAレベルではじめて胃がん予防効果が期待できることが認められました。
|
|
■食塩高濃度投与による胃ガン発生系において、胃粘膜のDNA合成が通常の約10倍になります。
■ライスパワーNo.101は、そのDNA合成増大を抑制します。
|
 |